必ずお読みください。
  1. このサイズオーダーはハワイアングーフィーで承っております。
  2. ウエットスーツオーダー用紙を下記より印刷してお使いください。
  3. 店頭でもサイズオーダーを受け付けております。
  4. ご自分で測ったサイズ通りのウエットが出来上がりますので、お間違いの無いよう正確に計測してください。
  5. ウエットはサイズオーダー注文のキャンセルできません。
  6. カラー、肘パット、マークなど一部オプションもありますので、その際こちらからご連絡させて頂きます。
  7. 採寸用器具などは、ご自分でご用意ください。(店頭の場合は別)
  8. ご質問等はハワイアングーフィーまでお問い合わせください。
  9. お問合せ番号
    電話番号:03−3844−0560
    FAX:03−3841−9425

※ウエットスーツオーダー用紙
Gene、kahakai ウエットオーダー表ウエットスーツオーダー表を開いた後
印刷をしてお使いください。

測定方法
測定ヶ所
分かりづらければ、骨を基点にマジック、テープなどで身体に印をつけて下さい。
丈回りは足し算で合うよう正確に。
例:
4番+6番=7番、
5番+7番=3番など
身長:口頭でお知らせください。

体重:体重計がありますので、測定いたします。
採寸測定器具
「JWMA」日本ウエットスーツ工業会指定の採寸治具。新背丈と股下をこれで計ります。

店頭の場合はこれで測定いたします。
家庭では、定規の端に巻尺の0cmをセロテープで固定して下さい。

股に当てるときに0cm水平になるように当ててください。
普通の巻尺もご用意してください。
採寸方法 アドバイス
首を前にすると出てくる骨(頚椎点)から足首の骨(内果点)をストレートに計測。
ウエスト(一番くびれた部分)から頚椎点まで計測。
採寸治具か簡易治具(定規+巻尺)でしっかり計測。内果点まで。
採寸治具か簡易治具(定規+巻尺)でしっかり計測。頚椎点まで。
男性は喉仏の下周りを計測。
わきの下を水平に通過するようにメジャーを当てる。
乳首の上を水平になるようにメジャーを当てる。
へその少し上の細い部分を計測。
ズボンなどは絶対に履いた状態では大きくなってしまいます。
付け根より、その少し下の一番太い部分を計測。
中間のいちばん細いところ。
膝の皿の上まわり部分。皿ではありません。
膝の皿の下まわりの細い部分です。
最も太い部分。
くるぶしの少し上の細い部分。
短すぎるとウエットも短くなるので注意です。
メジャーを直線にせず、頚椎点(骨)を通過して(ゆるやかに)メジャーを当てて下さい。このとき、肩先点をしっかりチェック(印をつけたほうがよい)この肩先点がずれると裄丈や袖丈が合わなくなります。
先ほどの肩先点を通過してゆるやかに測定。
肩先点より袖の長さを計測。
メジャーが折れないように、計測してください。
しっかり当てる
筋肉質の男性は力こぶを出して計測、出してないときの計測値との間をとる。
筋肉のない一番細い部分。
一番太い部分。
水の侵入がいやな方はしっかり計測。
女性ウエットのみ必要。
ウエットの胸のふくらみを作るためなので、そんなにシビアには計測の必要なし。
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